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本当の幸せについて語っています。

本当の幸せとは

ある食堂での出来事

これは創作出来事です。

私は学生です。ある学生寮の食堂にご飯を食べに向かいました。

今日は煮魚です。友達と向かい合って座りました。

楽しそうに談笑しようとしました。後ろから『ゴホン』という

咳の音。とたん笑いづらくなりました。『咳するな』心の中で

私は思いました。周辺の空気がピシッと変わりました。

『君は私たちの奴隷なんだから静かにしていてくれないか。』

後ろから心の声がする。『カス死ね』心の中で思いました。

今度は周辺のプライドが崩れていく感じがして

自分が中心になった感じです。

ひとまず満足して食事を続けます。

魚を食べると何か変です。

口の中に入れた魚の身が喉の壁を伝って喉の変な

ところに入ってしまいました。

一生懸命戻そうとします。

何とか戻り普通に食べれました。

また魚を口に運びます。嫌な予感がします。

するとまた魚の身が喉の壁を伝ってまた前と同じところに

入ってしまいました。

咳をして戻すとなんとか食べました。

これは誰かの術だなと思いましたが誰だかは特定できません。

慎重に食事を済ませ食器を洗います。周りの人がサッカーの話を始めます。

あまりサッカーに興味がなかったので皿洗いに専念します。

すると急に重いものが乗っかって来た感じがしました。

うっとおしいので『カス死ね』を念じます。

すると急に軽くなりました。

でもそのあと背中を何かに突き刺された感覚があった後

急に疲れてきました。なにか疲れて疲れてしようがありません。

皿洗いを終え自分の部屋に帰りベッドに仰向けになり

霊視してみると背中から蔦のようなものが生えていてそれが自分のことを

覆おうとしているイメージが見えました。ガイドに確認してみました。

『蔦は5本ある』とのことだったので5本の蔦を亜空間に飛ばしました。

他にもないか調べると何か背中の中心に硬いものがある感じがします。

ガイドに聞くと『それはお前の位置情報を特定するための装置。

これでお前のことを監視して居るのだ。』と言っているので

外して着けた相手の背中にくっつけてみた。ビビビと反応してビビっているのが

わかるのが笑える。でもすぐにまた俺の背中に戻ってきてしまう。

ガイドに聞くと『みんなお前のことを愛しているお前が素直になれば

みんなも心を開いてくれ優しく接してくれるだろう。』とのことだった。


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